伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
7, 567 H28年度
7, 567 0 0 0 0 7, 567 7, 567
7, 734 H29年度
2. 20 7, 734 0 0 0 0 7, 734 7, 734
総合計画 59ページ 予算書 84ページ 一度給食費を納入いただき,学校をとおし て申請し,年2回(10月,4月)指定口座へ 実費相当分を振り込む。
ただし,給食費に未納がある方,生活保護 ・準要保護を受けている方は対象外。 小学生4, 250円/ 月
中学生4, 650円/ 月
【平成30年度 事業内容】
一度給食費を納入いただき,学校をとおし て申請し,年2回(10月,4月)指定口座へ 実費相当分を振り込む。
ただし,給食費に未納がある方,生活保護 ・準要保護を受けている方は対象外。 小学生4, 250円/ 月
中学生4, 650円/ 月
【平成31年度 事業内容】
一度給食費を納入いただき,学校をとおし て申請し,年2回(10月,4月)指定口座へ 実費相当分を振り込む。
ただし,給食費に未納がある方,生活保護 ・準要保護を受けている方は対象外。 小学生4, 250円/ 月
中学生4, 650円/ 月
【平成32年度 事業内容】 一度給食費を納入いただき,学校をとおして申請し,年2回(10月,4
月)指定口座へ実費相当分を振り込む。
ただし,給食費に未納がある方,生活保護・準要保護を受けている方 は対象外。
小学生4, 250円/ 月 中学生4, 650円/ 月
子育て応援助成金支給事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
義務教育課程中の子どもが3人以上いる保護者 2007
子育て応援助成金支給事業費
主要事業 01
03
継続 (平成25年度~平成32年度)
子育て支援施策として実施。
近年他市でも給食費を助成している自治体が増えている。 02
第3子以降の給食費相当分を補助することにより,保護者の経済的負 担の軽減を図る。
01 平成30年度
19 負担金補助及び交付金
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)
③子育て家庭への支援
4子育てに係る経済的負担の軽減
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
153. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 173. 00 172. 00 172. 00
0. 00 0. 00 0. 00 該当者数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
給食費の還付を行う本事業は,国費又は県費が入っているものではなく市単独の事業であることから,主管する教育委員会が所管する ほうが事務の効率化が図れる。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
関係各課と調整により進める。
人
A 必要性は高い
B どちらとも言えない
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) C 見直す必要がある
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
子育て世帯の経済的負担の軽減となっている。
学校教育課もしくは給食センター主体で事務を進めた方が効率的である。
多子世帯でも,義務教育課程中に3子以上いなければならないので,3子以上養育しても 受給できない世帯もある。
市内小中学校の該当者への案内及び,お知らせ版掲載により確実に助成金支給に至ってい る。
支給対象者の把握(準要保護,要保護,生活保護は除外),給食費支払い状況の把握が必要な事業であるため,学校教育課,給食セン ター,社会福祉課の3課から情報提供をいただく。さらに,各学校を通して申請等のやり取りをしているなど,子ども福祉課で実施す るにあたり,経由する機関が多いのが現状である。
子育て応援助成金の事業実施にあたり,すこやか子育て奨励金支給事業廃止の関係もあったため,子ども福祉課での事業実施が適当で あったと思われるが,義務教育課程中に3子以上いる世帯の把握や準要保護者の把握,児童のいる生活保護者の把握,学校を通しての 手続きなど学校教育課で実施することや,給食費の助成のことなので,学校教育課もしくは給食センターで実施する方が事務効率があ がると思われる。今後,この事業を所管する担当課を再度協議する必要があると考える。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
153. 00 0. 00 0. 00
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助成支給件数 件